このサイトでは、いろいろなインターネット上のプログラムを、参加志向のアクセシビリティについて改造しながら使用しています。それらのプログラムは、オープンソースという開発がされてきたものです。
オープンソースとは、プログラムのダウンロードにより誰もが使うことを前提で開発されているものです。
今回の改修はNPO法人イーエルダーの資金協力で行われました。
以下では、今回使用したプログラムの簡単な紹介をしております。
XOOPS(ズープス)は、インターネット上のコミュニティ作成のため、より多くの人々にむけて、開発されました。
ID・パスワードの発行をうけると参加できます。ページはじめの「Skip jump 本文」から、はじめのメニュー・ログイン・検索関連箇所を読み飛ばし本文を閲覧できます。
コミュニティ内のみんなのニュース投稿では、入力での投稿がしやすくなるように、アクセシビリティを優先しメニューを取り除きました。
そのほかの投稿での画像には、代替えテキストがつけられるようにしました。これらの改造は、XOOPS CUBE 日本の開発プロジェクトから参照できます。
小さな文字の文字拡大や、色の反転ができるようスイッチが独自についています。
ピコピコの活動や、私たちのまわりの人の記事を紹介しています。